Author: wp_sv_2316_20766 (page 2 of 5)

手料理にはまっているけど、声が気になります

あたしは近年手料理にこっている。基本的に薄フレーバーの和食が好きなのですが、今度亭主に作って上げるために、油分の多いイタリアンや、ごはんがすすむような濃いめの副食にも挑戦している。近年作ったのはきんぴらごぼう、ラタトゥイユ、じゃがいものマヨマスタード和え、艶焼きチキン、生姜焼き、チャプチェ(本当は牛肉ですが、お金がないので豚肉で)、ひき肉と茄子の味噌炒め、いんげんの胡麻和え、カサカサカレーだ。中でも愛するのがカサカサカレーなのですが、最初に見たレシピではいやに手軽だったのですが、現に決める時に参考にしたレシピはひとたびひき肉をバットにあげたり、薬味のバラエティーが多かったり、幾らか苦悩でした。しかしその甲斐あって、随分おいしくできました。無性に自己流に作ってしまうので薬味を減らしてしまいまばら淡泊だったかなと思います。あたしはカレーでも何もかもお米国を食べないので、結構薄フレーバーのほうが食べやすいだ。いつか考える時はもう一度こっくりした濃いめのフレーバーにして、賢く焼けるようになったら亭主に食べさせてあげたいだ。
ただ、ディナーに取り組むうえでひとつだけ問題があります。それは、ルームの壁がないことです。今日いるルームの壁が無性に少なく、隣りの人のくしゃみもよく聞こえます。そんな状況なので、料理をする一時や下回るときの音声にまったく気を遣っている。それほどにんじんなど固いものを切ったときの包丁とまな板の音声がすさまじく結びつく。たいていシンクの造形の苦しみもあるのでしょうが、伐り方を変えてできるだけ静かに下回るみたい努力しています。遅くまで残業したお日様は、種を切らずに焼けるディナーや、発明置きの副食ですませるようにしています。お弁当も冷凍や冷蔵の発明置き副食をつめるだけなので、総じて音声がしません。

久し振りに「いかめし」を食べたら、美味しかったです。

子どもの頃に、親戚の家で初めて「いかめし」を食べました。私は子どもの頃、白米が大好きだったので、なぜいかの中にご飯を詰めなくてはいけないのだろうかと疑問でした。普通にご飯を食べたいので「いかめし」は苦手だなと勝手に判断しまってから、大人になるまで一度も「いかめし」を食べることがありませんでした。先日、ご近所の方から「いかめし」をいただきました。一口も食べずにいるのはだめだと思い、久しぶりに「いかめし」を食べました。子どもの頃には良い印象がなかったのですが、食べてみるととても美味しくて感動しました。いかの中に入っているからこそ、ご飯が美味しくなりますし、ご飯を包んでいるいかも柔らかくって美味しいです。「いかめし」を食べずに過ごしていた時間がもったいないなと思いました。大人になると子どもの頃の味覚と変わってくると思います。子どもの時に食べて良い印象のなかった食べ物にどんどん挑戦していきたいなと感じました。アリシアクリニック 何ヶ月おき

夕食の豚カツとチキンカツ、そしてオレンジが美味しかった

昨日はランニングしてから入浴し、それから夕食をとりました。
メニューは中皿に盛られた豚カツとチキンカツで、カツの上には揚げられたピーマンが載せられ、脇にはレタスと切られたオレンジが並びます。
チキンカツは柔らかくジューシーで、豚カツはずっしりとした歯ごたえと旨味がありそれぞれがとても美味しかったです。
でも一番印象に残ったのはオレンジで、その甘酸っぱさが揚げ物の油まみれになった口の中を一気に爽やかにしてくれて良い仕事していました。
他におかずはオニオンスライスともやし、カニカマ、そしてえのき茸をポン酢で和えたサラダがあり、これもとても美味しかったです。
ご飯は1杯目はそれらをおかずに食べ、2杯目はご飯に上記のサラダ、朝食の残りのズッキーニと切り干し大根煮、一昨日の残りのきんぴらごぼうを乗せた三食丼にして食べました。
母と妹は弟が保有していた缶ビールを1本もらって分け合って飲んでおり、羨ましく思ったのですがもらうの悪いしやることが色々あったので私はそれを見ているだけにして食事を終えます。

河井継之助の魅力。峠を読み進め、下巻に突入。魅力は最後に来るのか?!

斎藤一人さんのオススメ書籍の一つ。司馬遼太郎著の峠。この峠という本は河井継之助の物語です。上中下巻の長編で私は現在、下巻に突入しました。上巻、中巻を読み終え、未だ河井継之助の魅力がよく分からない?分からないけど読み進める、そんな日々です。一体、何が魅力なのかとネットで検索もしてしまいました。いずれもネガティブな意見ばかりで「この人のどこに魅力があるの?」という意見があり、読み進める意欲も幻滅してしまうばかり。そこで救いになるのが、情熱があるのか?ないのか?にこの河井継之助はこだわっていること。本当はもっと魅力のある人間なのに、小説としては詳細に描ききれない細かな点があるように思えてなりません。河井の生涯の最後は、薩長の官軍との壮絶な戦いで幕を終えます。藩の将来を考えて行動してきた河井はなぜ、戦を選んだのか?今さら徳川方についても埒があかないのに。さて下巻のクライマックスが河井継之助の魅力が最大限に叩き出るものと信じて、これから読み進めていきます。http://www.4apfond.co/

珍しく車で幼稚園バスのお迎えに行きました。

いつもは幼稚園バスまでのお迎えは車が無いので歩いて行くのですが、今日はパパが風邪をひいて仕事を休んでいるので車もあり雨が降っていたことから車で行くことにしました。一緒に待っているママさんはいつも車で来ていて今日も既に駐車して車内で待っていました。あと3分で到着予定時間なので私は慌てて上着を着て名札を付け傘をさして外に出て立っていたのですが、もう1人のママさんはまだ車内から出てきません。私の方がドキドキして早く来ないとバス来ちゃいますよーと思っていたのですが、バスが見えたらそれは見事に素早く降りて来ました。慣れたものです。今まで車内を意識してみた事はなかったのですが、雨の日はさておき普通に天気の良い日は一緒にバスを待ちながら立ち話をしています。あれは気をつかってわざわざまだバスが来ていないのに出てきて一緒に待っていてくれたんだなと気が付きました。私としては毎日の立ち話がけっこう楽しみなんですけどね。ママさんはどう思っているのかなと少し気になるところです。

今日もコツコツ営業中に競艇で小遣いを稼ぎます

今日も営業で外回りですが一人で外回りなんでいつものように携帯から競艇を買って小遣い稼ぎをしてきました。
昔はわざわざ競艇場に足を運ぶか電話投票でしたが今の時代はスマホさえあればスマホから情報も見れて競艇も買えるなんて便利な世の中になったものです。
今日は朝から調子が良くて昼頃には2万円程の儲けが出てリッチに一人でステーキを食べにいきました。
この調子で稼いで夜はお姉ちゃんのいる店に行くぞと意気込んでみましたが、やはりギャンブルは欲を出してはいけませんね、結局は1日のトータルは1万円ちょっとのプラスでした。
なので今日も家で一人晩酌するしかないかな。
でも今日は営業中に立ち寄ったキムチ屋さんで凄く美味しそうなキムチを買ったので美味しいキムチをツマミに一杯やらせていただきます。
やはりといってはなんですが、ギャンブルはホドホドにしとかないとですね、今日も昼までで止めてれば十分なプラスになれたんですけど止めれないからギャンブル依存症なんでしょうね。

ホットケーキミックスは万能選手?いろいろなお菓子が作れます。

夫がホットケーキミックスを買ってきました。それも2箱も。
私は心の中で「え〜っ」と迷惑に思いながらも、「ありがとう」と言って受取りました。
ホットケーキミックスは、「最近使いたい」と思っていません。
「ホットケーキを食べたい」と思わなくなったからです。

「前にはよく使っていたから、それを覚えていて気を利かせて買ってきたのかな」
「ホットケーキを作ってほしいのかな」
と思いましたが、作る気持ちが起きません。

インターネットで「ホットケーキミックス」ということばを検索しました。
なにか作る気持ちが起きるレシピがあるかもしれません。
すると、たくさんありました。
パウンドケーキやロールケーキ、カップケーキ、スコーン、クッキー、パン、ドーナツ、スコーン・・・などなど。

驚きました。
どら焼きもありました。
ホットケーキミックスでいろいろなお菓子を作ることができるのですね。
たくさんあってなかなか作るものを選べません。
見ているだけで、おいしそうで食べたくなります。
いろいろアレンジできる人たちに、尊敬の念も抱きました。
「家族のひとは幸福だろうな」と思いました。笑顔が見えてくるようです。

お菓子ひとつのことに悩みながら、時間が過ぎていきます。
悩んだ末、パウンドケーキを作ることにしました。
バナナ入りです。
じっくりと、どのお菓子を作ろうかと比較検討していることに、「平穏」という言葉が浮かびました。

子供のお守りから考える大人になるということは

父親になって遊園地ではしゃがなくなりました。子供の手前色んな乗り物に乗りたいという気持ちはありますが子供たちが遊んでいる中一人で乗り物を乗るわけにもいかず、結局はベンチに座って仕事をしていたり合間で記事を書いたりしている。遊びに来ているのに遊びでなくなってしまう。
大人になると色々と自分の気持ちを抑えないといけない事がある。仕事で不服だと思っていても絶えないといけないこともあるし、人前で何かの悪態をつかうもんなら自分の人格まで疑われてしまう。
たしかに思っていることをそのまま口にしてしまうのは明らかに幼稚だと思わざるおえないし、言葉を発するだけ不利な状況になって行くなということはわかっているが、実際にそうなのだろうか。
言いたいことを言っている人はたしかに腫れ物扱いをされているが決して排除されているわけでもなく自分の自由に生きている気もする。
昨日言いたい放題の祖母が亡くなったのでふとそんなことでも考えてみた。

昨日は、娘の小学校の、授業参観日でした。

昨日は、小学一年生の娘の、参観日でした。
席替えをして、一番前の席から、一番後ろの席に移動していました。隣の子は、元気な男の子です。
参観日の授業は国語で、おむすびころりんです。
まず、みんなで教科書を大きな声で読みます。みんな、本当に元気よく、口を大きく開けて、大きな声で読んでいて、とっても可愛かったです。
その後は、ひとりずつ前に出て、文章を読んだ感想を発表します。みんな、それぞれ色々な感想がありましたが、「おむすびが、ころころ転がるのが面白かったです」と「おじいさんが、穴に落ちるところが面白かったです」という感想を述べている子が多かったと思います。
娘も、「おむすびが転がるところが面白かったです」と元気に発表していました。
一年生を見ていると、まだまだ幼稚園児のように見えてしまって、可愛さがあふれていて、見ていてとても微笑ましかったです。小さいのに、授業をしっかり聞いている姿勢が素晴らしいなと感じました。

部屋の模様替えについて、少し考えてみました

私の家の2階の洋室は、私が永年使ってきた部屋ですが、壁のクロスが傷み、レースのカーテンが破れるなど痛々しい状態になっています。そうしたこともあって、部屋の模様替えをどうするかについて色々と考えてみました。まず、壁のクロスについては、住宅リフォーム業者に施工を依頼する様になるので、簡単に出来ないということで、こちらは置いておいて、カーテンについて考えてみました。カーテンについては、遮光性が強いものが良いのですが、それだけでなく、ロールアップタイプのもの、又はブラインドも良いと考えています。カーテンも色々な種類があるので、簡単に決まらないのですが、私としては、今のカーテンがスカイブルー系のカラーで色褪せも酷いので、そういった感じにならない様な濃いめのカラーのカーテンかロールアップ式のものかブラインドが候補です。まず、私の部屋で巧くいったようであれば、隣の和室や1階和室を洋室化した際に取り付けるカーテン・ブラインドの参考にしようと考えています。先にも述べました、バーカウンターの件がありますので、直ぐにという訳にはいかないのですが、並行して行うか、バーカウンターの件が片付いた後に行えれば良いかと私は考えています。それでも、私の部屋のカーテンについては25年以上同じものを使っているので、よくここまで使っていたと驚くと同時に、もっと早く手を付けられれば良かったと思っているところです。これからは、ニトリに行く回数が増えるかも知れません。気に入ったものが見つかればいいな、と考えている今日この頃です。http://www.protoexpress.co/kakaku.html

Older posts Newer posts