今年も京都府にある清水寺で今年の漢字が発表しましたが今年も一般公募から募ったと言うがこの一文字となったのが「来た(きた、ほう)」になりましたがこの言葉でまずはピンときたのが北朝鮮情勢となっているが拉致被害者の家族などが今日になって亡くなられたニュースが相次いでいる中でこの様な漢字が選ばれた事は複雑な気持ちになっていると思われている。

また、7月に起きた九州北部豪雨が発生した事でこの様な災害が起きた事でこうした情勢を考えた末にこの「北」となったと思われているがよく考えてみると情勢もある中でこの様な漢字になるとは誰もが思われたかも知れないという事になる。

私にとっての今年の漢字は「忙」で家の仕事もある中でこの様な作業をしている事で慌ただしい日々だったと言うが母が春に父が夏に病院に入院した事で毎日が忙しくしていたと思われているが年末年始も家事をしながらこれをしているかも知れない。

こうした日々が続いていると落ち着く日がないと思っているかも知れないがこの様な仕事をしている限り私にはやっておく必要がある思っているかも知れないと言うが来年はもっと稼いで何もかも準備はする必要があると思っているかも知れないという事になる。

その為には勉強をする必要もあると言うので今後も勉強は進めたいと思っているのです。高麗美人 薬局